パプアニューギニア関連エントリー

パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネットワーク

パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネットワーク パプアニューギニアのブーゲンヴィル銅鉱山の開発を巡り、開発を推進しようとする英国政府とパプア・ニューギニアの市民・住民との対立が軍事闘争に発展する懸念が出て来ている。 ...

パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネットワーク

パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネットワーク

パプアニューギニアのブーゲンヴィル銅鉱山の開発を巡り、開発を推進しようとする英国政府とパプア・ニューギニアの市民・住民との対立が軍事闘争に発展する懸念が出て来ている。 この地域では、比較的浅い地層である地中10~20mに鉱床のある地域が ...

パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネットワーク

174337 パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネッ ...

174337 パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネットワーク 猛獣王S ( 30代 営業 ) 08/04/17 PM07 『パプア・ニューギニア、新しいロスチャイルドのネットワーク 』(オルタナティブ通信) より転載します。 ...

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パプアニューギニア旅行記

■オーストラリア・ケアンズの旅 ?/2 ■ A trip of Australia Cairns ?/2(by bigwellさん)

パプアニューギニア
■ケアンズ世界遺産めぐりの旅。
世界遺産の熱帯雨林地域とグレートバリアリーフ・グリーン島を楽しむ旅に出かけました。
■ The trip of the Cairns world heritage circulation. He set out on the trip where the tropical-rain-forests area of world heritage and great barrier leaf Green Island are enjoyed.

【旅行時期】2006/03/03~2006/03/07
【エリア】ケアンズ
【テーマ】大自然・動物
【投稿者】bigwell

天国に一番近い島「ニューカレドニア(フランス海外領土)〜ヌーメア」(by 旅する現場主任@さん)

パプアニューギニア
■□ニューカレドニア(フランス海外領土)□■

○人口:約20万8000人(2002年現在)
●首都:ヌーメア
○人種:メラネシア系が約44%、フランス人を中心としたヨーロッパ系35%、その他。
●言語:公用語はフランス語
○通貨:フレンチ・パシフィック・フラン(CFP)

☆入出国☆
 観光目的での滞在は、30日以内までビザ不要。パスポートの有効残存期間は、3ケ月以上有効なもの。

☆時差☆   
 日本時間より+2時間。(サマータイムは実施していない)

☆祝祭日☆  
 1/1:元旦、3/27:復活祭、3/28:復活祭後の月曜日、5/1:メーデー、5/5:イエス昇天祭、5/8:第二次世界大戦終戦記念日、5/15:聖霊降臨祭、5/16:聖霊降臨祭後の月曜日、7/14:革命記念日、8/15:聖母昇天祭、9/24:ニューカレドニア発見記念日、11/1:諸聖人日、11/11:第一次世界大戦休戦記念日、12/25:クリスマス

☆気候☆   
 年間を通じての平均気温は20から25度前後。1年中心地の良い夏というような感じの亜熱帯気候。

☆概要〜ヌーメア☆
 ニューカレドニアと言えば”海”。白いパウダーサンドのビーチからエメラルドグリーンの海。ターキッシュブルーへと変化する海を求め世界中から多くの人々が訪れる。”プチ・パリ”、”天国に一番近い島”等という愛称があり、その名の通り人々を天国へと導いてくれる。南太平洋では、ニュージーランド、パプアニューギニアに次いで3番目に大きい島。本島周辺には、イル・デ・パン、リフー島、マレ島、ウベア島、ウアン島など美しい白砂のビーチに縁取られた島々が点在している。全長およそ1,600kmにわたるリーフ(堡礁)の輪によって囲まれ、その結果形成されるラグーン(礁湖)は、面積にして24,000km2に及ぶ世界最大規模のサンゴ礁。 ニューカレドニアは、良質のニッケルの産地としても有名で、その埋蔵量は世界第1位といわれている。

【旅行時期】2005/06/22~2005/06/25
【エリア】ヌメア
【テーマ】
【投稿者】旅する現場主任@

Papua New Guinea(by kmさん)

パプアニューギニア
[2度目の訪問]
Rabaul, POM, Wewak, Vanimo
実際の目的地はブーゲンビル島だったが、飛行機のキャンセルで飛べず。
*シンシンのやらせ疑惑
*戦後62年目の遺骨発掘調査
*中国系マレー人の
*木材一筋30年のOさん

*PNGの東京
「前略 PNG観光局御中
PNGファンのkmと申します。宜しくお願いします。
世界地図を見ておりまして、ふと、PNGの山奥にTOKYOという村落があるのを発見しました。kosipe という村の10km北西に位置します。これは旧日本軍と何か関係あるのでしょうか。日本兵が捕虜になるのを逃れてたどり着いて作った集落とか。それとも、JICAや青年協力隊の農業貢献に感謝してPNG政府が土地が献上したとか美しい話があったりするのでしょうか。はたまた、日本とは何の縁もなく地元の言葉でTOKYOというのでしょうか。
大変興味がありますので、ぜひともご教示いただきたく宜しくお願いします。」
観光局はこの件についてわからないと言うこと。どなたかご存知の方ご一報ください。

* 「女を寄越せ!!」
運転手はラバウルの市長。朝4時に出発した車で空港に向かう。前夜、火山灰に埋もれた道を歩いて日本平和記念公園に向かっていた私を、トラックの荷台に載せて連れて行ってくれた人が市長さんだった。
市長「タクシー?あらかじめ手配しておかないと拾えないよ」
結局、市長が好意で(といっても有料だが)翌朝も空港まで乗せて行ってくれることになっていたのだ。ところが空港についてみると、ブーゲンビル行きの飛行機の便はキャンセル。機体の調子が悪く、しかも修復に何日かかるかもわからないという。予定を変えてPOMに戻ることにした私に市長が言う。「そういえば、博物館に日本人が働いていたよ」。出発までに少し時間ができたので、「博物館」のあるKokopo町に向かう。博物館といっても、2次大戦中の戦車や飛行機が庭や室内に展示されているだけだった。市長が紹介してくれた館長に尋ねてみる。
(km)「日本人がここで働いているそうですね」。
館長「ああ、前はいたけど、もういないよ。」
km「日本政府が派遣した人だったのですか?」
館長「然り」(たぶん青年海外協力隊だろう)。
(km)「その人の名前は?」
館長「・・・・忘れた」
km「はあ(2年も一緒にいて覚えてないの?)・・・。男でしたか女でしたか?」
館長「男だったよ。2人連続で・・・君、日本政府に言っといてくれ。今度は女を寄越せって」
km「・・・」
PNGは治安が悪いため女性隊員の派遣がされていない世界唯一の国らしい。


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[1度目の訪問:2004年8月]
Papua New Guinea (PNG)
(flight from CNS) Port Moresby (air) Mt. Hagen (air) POM (flight to HIR)

通貨Kinaは真珠貝の意味で貝貨を使っていた名残、現在でも地方では貝貨を併用しているところがあるらしい。ニューギニア島で道路が開通しているところはわずか。アジアパシフィックでは一番の秘境といえそう。人はとてもフレンドリーで、目が合うと、ニカっと笑ってくれる。主要な産業は4C(Copra, Coffee, Cocoa, Copper)。治安の悪さもアジアパシフィックで一番という噂もあり、LPのHP,「PostCard」のところでは強盗(とられたパスポートは翌朝市場で買い戻す)・レイプの体験談がのっている。しかしツアー参加で団体行動したり、私のように個人でも現地人にエスコートしてもらえばリスクはかなり小さくなると思われる。リスクを補って余りある見所豊富な国だ。かつての激戦地(墓島)でありパングナ銅山のあるブーゲンビル島、日本軍の基地があったラバウル/ニューブリテン島、蛍の木があるケビエン/ニューアイルランド島・太平洋のアマゾン/Sepik・・・次回はぜひ訪れたい。

動植物の宝庫「目にすると願いが 叶うといわれてい る「極楽鳥」、世界最大の蝶「アレキサンドラ
トリバネアゲハ」等のプリアムス科の蝶類、 「木登りカンガル ー」、木に蛍が集ま
り、まるでクリスマスツリーのような「蛍ツリー」など。世界のランの3分の2がパプア
ニューギ ニア産」(Air Niuginiのサイトから引用)
  • http://www.air-niugini.co.jp/


  • 「シンシン」(祭り)。「その最大の魅力はデコレーション。カラ フルな
    メイクをほどこ した顔、鳥の羽飾りを載せた頭、木の枝や葉で飾りたてられた腰ミ
    ノなどを身につけ、 男達は弓や槍な どの武器を持ち、リズミカルな打楽器の音に合
    わせて踊りはねます。」(Air Niuginiのサイトから引用)
  • http://www.air-niugini.co.jp/


  • ブアイ(ビートルナッツ)
    マーケットや道端で売られている緑色の木の実。 タガという胡椒科の細い実と
    珊瑚の粉末を口の中でかみ合わせると、やがて口の中が真っ赤になり、 しびれてほ
    ろ酔い気分になります。別名カナカ・ウイスキーといわれるように、お酒の文化が無
    かった パプアニューギニアの重要な嗜好品となっています。真っ赤に染まった口で
    にっこり笑う姿はちょっとユーモラス。(州観光局サイトからの引用)
  • http://www015.upp.so-net.ne.jp/rabaul/

  • 機内や公的施設ではしばしば禁止されていた。

    Port Moresby (POM)
    (首都)は治安の悪さではアジア太平洋1・2を争う。ホテルも商店も施設もセキュ
    リティーが厳重だ。宿の女将(ニュージー、旦那はシンガポール人)に、一人で外に
    出てはいけないと、念を押され、安全なところは、とたずねると、ダウンタウンの一
    角を除いてすべてだという。車とドライバー、さらに「ガードマン」(ドライバーの
    暇な友人たち)2名を用意して、市場・植物園・博物館等を回った。

    Mt. Hagen
    ガイドブック(LP)に掲載されているホテル(Hilander, HausProman, Kimininga etc)とメール・電話でコンタクトをとったが、マウントハーゲンショーのため、軒並み満室。不安を抱えながら空港に到着。親切な人(Gavy)に近くのAirportGHに連れて行ってもらう。 Gはマウントハーゲンショーのため、郊外の村KAIPから出てきており、ついでなので彼について会場に行く。800もの民族がいる国ではあるが、Mt. Hagen ShowにはHilander(高地人)しかやってこないのか、必ずしもバラエティーに富んではおらず、ラバウルのファイヤーダンスやPOMのダンスは見られなかった。
    ショーの会場では地元の人は伝統的なダンスなどには興味がなくもっぱらダーツ・輪投げなどの出店で楽しんでいる。外国人観光客は写真撮影に夢中。ショーのあとは、Gの実家というか養父の家に遊びに行き、成り行きでGの村KAIPまで。遠かった。外国人がくるのが初めて(?)ということで、子供がぞろぞろついてくる。「みんな君と話がしたいんだけど英語がわからないんだよ」。町まで送ってくれるはずの車が故障(クラッチケーブルが切れた)で、スタック。ふかし芋やコーヒーのもてなしを受けながら村人と過ごす。夜九時に車の修理完了。暗くなるとラスカル(強盗)がでるという噂なのでびびっていたが、村人が8人も荷台にのってホテルまで付いて来てくれた。翌日、Jはわざわざ村からいとこを連れて見送りにきてくれた。いとこに私のデジカメやチェキを見せたかっただけなのか。ホテルのマネージャーもチェックインロビーまで送ってくれた。空港ではオーバーブッキングにもかかわらず地元の人が優先順位を譲ってくれ搭乗できた。みんな本当に親切だ。


    【旅行時期】2004/08/~2004/08/
    【エリア】パプアニューギニア
    【テーマ】
    【投稿者】km

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    パプアニューギニアとは?

    パプアニューギニア独立国(パプアニューギニアどくりつこく)、通称パプアニューギニアは、南太平洋にあるニューギニア島の東半分及び周辺の島々からなる国。オーストラリアの北、ソロモン諸島の西、インドネシアの東、ミクロネシア連邦の南に位置する。イギリス連邦加盟国。首都はポートモレスビー。
    略名 パプアニューギニア
    日本語国名 パプアニューギニア独立国
    公式国名 Independent State of Papua New Guinea
    国旗画像 Flag of Papua New Guinea.svg
    国章画像 Image:Papua New Guinea coa.gif 130px パプアニューギニアの国章
    国章リンク パプアニューギニアの国章 国章
    標語 なし
    位置画像 LocationPapuaNewGuinea.png

    パプアニューギニアの詳細

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